ホテルアソシア豊橋

私たちのライフスタイル 外から見た東三河「ホテルアソシア豊橋」

たちのライフスタイル 外から見た東三河

私たちが暮らす、愛知県東部にある東三河エリア。
東三河にはたくさんの魅力が詰まっています。
外から見た東三河の魅力とは?
新たな東三河の素晴らしさをご紹介します。
東三河の地域コミュニティのハブになることが今後の使命
ホテルアソシア豊橋
東三河地方の玄関口・豊橋駅から直結という抜群のアクセスと利便性を誇る「ホテルアソシア豊橋」。

上質な空間の中で寛ぎの時間を過ごせるゲストルーム。
四季折々の美食を堪能できる日本料理や中国料理、レストラン、ラウンジ、個性豊かなバンケットルームやウエディングなどを展開している。

「これからは新しいホテルのあり方をお客様に提案することが必要」と話してくれたのは、総支配人の久保さん

“もっと、地域密着”を軸に、地元・東三河の魅力を最大限に体感できるようなスタイルを提案する。
「例えば、地元農家さんとの食の連携。東三河全国的にも農産物の宝庫です。生産者さんと連携し、旬の食材をいかした料理を提供します。その他、伝統のお祭り“手筒”や、市民に愛されている“市電”など、豊橋らしい魅力を県内外のお客様に伝えるのも私たちの使命。地域コミュニティのハブとなり、人と人とが繋がる場としてあり続けたいです」と話してくれた。
ホテルは、地域にとって大切なアイコンのひとつ。人と人とを繋げ、架け橋となってくれるホテルアソシア豊橋に今後も注目したい。

地元・豊橋とのつながりをカタチに

豊橋のランドマーク「ホテルアソシア豊橋」。
食はもちろん、さまざまな角度から地産地消を提案。
新しいホテルのあり方に注目!

地元・豊橋とのつながりをカタチに新鮮野菜を使った料理たち

豊橋の農業を女性のパワーでPRしたいと立ち上がった農家グループ「おしゃれ農女」の食材を使った、さまざまな料理を提案。

料理長が畑に訪問

ホテルアソシア豊橋の料理長が実際に畑を訪問。料理を通して農家さんの想いを伝えている。

四季折々の花を使った華やかなロビー

四季折々の花を彩った空間が魅力的な1階のロビー。地元・豊橋をテーマにした飾りでお客様をお出迎え。

久保さんの東三河いいとこ

景色を愉しむ
客室からは、豊橋の路面電車を一望することができます。駅前大通の一本の道は、圧巻です。

ホテルアソシア豊橋

総支配人 久保 儀一さん
ホテルアソシア豊橋総支配人。
ホテルのあり方を常に模索し、新しいコンテンツを数多く提案している。
豊橋市花田町西宿
0532-57-1010(代表)
各レストランの営業時間等はHPにて

 

「ホテルアソシア豊橋」のHPはこちらから

 

※ この記事は、2023年11月取材当時のものです。