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12/12(土)暮らしの見学会「スタディハウスに取り組む原点となった、イトコー代表・伊藤博昭の家」(豊橋市)
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日付12/12(土)
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時間10:00〜11:30
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場所豊橋市

スタディハウスへの取り組みの
原点は、この家にあります。
今回の会場は、豊橋市に建つ、イトコー代表・伊藤博昭の自宅。
来年、イトコーは、シンケンが大切にしてきた家づくりの考え方を形にした家
「スタディハウス」を、この地域でスタートします。
そのモデルハウスが建つ前に、この取り組みの原点となった家を
見ていただける機会をつくりました。
「スタディハウス」を、この地域でスタートします。
そのモデルハウスが建つ前に、この取り組みの原点となった家を
見ていただける機会をつくりました。
新築から13年。
木の床は飴色に色づき、庭の木々は家を包むほどに育ちました。
デッキにつくった屋根付きのアウトドアキッチン「GOOD-TIME PLACE」では、
今も家族3世代が食卓を囲んでいます。
木の床は飴色に色づき、庭の木々は家を包むほどに育ちました。
デッキにつくった屋根付きのアウトドアキッチン「GOOD-TIME PLACE」では、
今も家族3世代が食卓を囲んでいます。

「シンケンに学んだ家って、どんな家?」
その答えを、13年暮らしてきた伊藤本人の案内で確かめられる見学会です。
その答えを、13年暮らしてきた伊藤本人の案内で確かめられる見学会です。
来春、豊川に1棟目が完成!
スタディハウスはこんな家
photo: ©️シンケンスタイル
この見学会の4つの見どころ
この見学会の
見どころ 01
見どころ 01
シンケン・迫さんとイトコーの共同設計。
光と風が通る、「健康的で愉しい暮らし」の家

この家の設計は、伊藤が修行したシンケンの代表・迫さんとイトコーが一緒に行いました。
東の吹き抜けの窓から毎朝、朝日が降り注ぐ気持ちよさは、13年経った今も変わりません。
「家の設計って大事だな」と、住まい手自身が日々実感している家です。
東の吹き抜けの窓から毎朝、朝日が降り注ぐ気持ちよさは、13年経った今も変わりません。
「家の設計って大事だな」と、住まい手自身が日々実感している家です。
大きな窓は庭へひらき、玄関土間からワークスペース、ダイニング、2階へと各空間がゆるやかに繋がります。
シンケンで学んだ「健康的で愉しい暮らし」を、伊藤自らが実践し、ここで感じたことをイトコーの家づくりに活かしてきました。
シンケンで学んだ「健康的で愉しい暮らし」を、伊藤自らが実践し、ここで感じたことをイトコーの家づくりに活かしてきました。
「スタディハウスは、この家と似ているの?どう違うの?」
・・・・そんな気になることも、当日ぜひ伊藤本人に聞いてみてください。
・・・・そんな気になることも、当日ぜひ伊藤本人に聞いてみてください。


この見学会の
見どころ 02
見どころ 02
家と同じくらい大切な「暮らしの場」。
3世代が集まるアウトドアキッチン「GOOD-TIME PLACE」

新築から3年後、隣の実家とわが家を繋ぐウッドデッキにつくった、屋根付きのアウトドアキッチン「GOOD-TIME PLACE」。
向かいあった両親の家、祖父母の家に挟まれたデッキを、皆が集えるアウトドアダイニングとして計画しました。
向かいあった両親の家、祖父母の家に挟まれたデッキを、皆が集えるアウトドアダイニングとして計画しました。
この場所が生まれたことで、両親世帯、祖父母世帯との行き来が格段に増えました。
外で食べるご飯、夏の花火、デッキに積もった雪でつくった小さな雪だるま。
家族の思い出の多くが、ここで生まれています。
外で食べるご飯、夏の花火、デッキに積もった雪でつくった小さな雪だるま。
家族の思い出の多くが、ここで生まれています。
家をただ建てるのではなく、建ててからの暮らしを大切にする。
スタディハウスを考える方にこそ見ていただきたい、イトコーの家づくりの核になっている場所です。
この半外空間は「Casa BRUTUS NO.208 楽しいキッチン」でも紹介されました。
スタディハウスを考える方にこそ見ていただきたい、イトコーの家づくりの核になっている場所です。
この半外空間は「Casa BRUTUS NO.208 楽しいキッチン」でも紹介されました。


この見学会の
見どころ 03
見どころ 03
築13年。
変わったことと、変わらないこと

床の木は年月を経て飴色に色づき、細かな傷がたくさんつきました。
暮らしの歴史が刻まれているようで、改めて「木の家っていいな」と感じる13年です。
暮らしの歴史が刻まれているようで、改めて「木の家っていいな」と感じる13年です。
一方で、暮らしの中で変わってきたこともたくさんあります。
新築時は4歳と1歳だった子ども達は、今では16歳と13歳。
2階のフリースペースを子ども部屋のように使っていた頃から、書斎を勉強部屋に、玄関に置いていた机を2階へ・・・・と、家具の置き方や部屋の使い方が少しずつ変わってきました。
新築時は4歳と1歳だった子ども達は、今では16歳と13歳。
2階のフリースペースを子ども部屋のように使っていた頃から、書斎を勉強部屋に、玄関に置いていた机を2階へ・・・・と、家具の置き方や部屋の使い方が少しずつ変わってきました。
完成直後のピカピカの状態ではなく、家族と一緒に年月を重ねて味わいを増した姿を見られるのは「暮らしの見学会」だからこそ。
木の家が時間とともにどう育っていくのか、実際に見て・触れて・感じてみてください。
木の家が時間とともにどう育っていくのか、実際に見て・触れて・感じてみてください。


この見学会の
見どころ 04
見どころ 04
スタディハウスを考えている方へ。
モデルハウスが建つ前に、原点を見ておく
©︎シンケンスタイル来年、イトコーが始める「スタディハウス」は、シンケンの家づくりの考え方を受け継いだ家です。
深い軒、木の外壁、庭とつながる大きな窓、そして暮らしを外へ開く考え方。
この家で伊藤が13年間確かめてきたことが、そのまま土台になっています。
深い軒、木の外壁、庭とつながる大きな窓、そして暮らしを外へ開く考え方。
この家で伊藤が13年間確かめてきたことが、そのまま土台になっています。
モデルハウスが完成する前に、「どんな家なのか」「どんな暮らしになるのか」を実物で確かめられるのが、今回の見学会です。
スタディハウスが気になっている方、GOOD-TIME PLACEのような「離れ」のある暮らしに興味のある方は、ぜひこの機会にお越しください。
スタディハウスが気になっている方、GOOD-TIME PLACEのような「離れ」のある暮らしに興味のある方は、ぜひこの機会にお越しください。
「スタディハウスのことを詳しく聞きたい」という方には、当日、伊藤が直接お話しします。
©︎シンケンスタイル
©︎シンケンスタイルシンケンに学んだ家で、13年間つづいてきた暮らし。
スタディハウスの原点を、住まい手である伊藤博昭の解説つきで見学できる機会です。
スタディハウスの原点を、住まい手である伊藤博昭の解説つきで見学できる機会です。
今回は午前中のみの開催となります。
ご予約のうえ、お気軽にお越しください。
ご予約のうえ、お気軽にお越しください。
暮らしの見学会「スタディハウスに取り組む原点となった、イトコー代表・伊藤博昭の家」
<1枠5組までの予約制>開催日: 12月12日(土)
予約枠: 10:00〜11:30(5組まで)
会場: 豊橋市(※ご予約頂いた方に会場の詳しい地図をお送りします) \当日ご都合が合わない方向け/ 見学会の様子や施工内容がわかる冊子をプレゼント中
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